読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ハッピースマイルの日記

「人生を笑って生きるためには、どうしたら?」と考えていたら、大事なことが見えてきました。

「本当に大切なもの」を問う一冊。

一分間だけ (宝島社文庫
原田 マハ (著)

 

f:id:happysmilekun:20170308082431j:plain

 

この表紙を見ただけで

 

「泣ける話だ…」と分かりますね…。

 

原田マハさんはいつもどおり

 

「何が本質か?」を描いていらっしゃいます。

 

超!オススメ!

広告を非表示にする

何を食べるか、食べないか。

おすすめの本

2月中旬にインフルエンザにかかり、

 

改めて食生活を見直そうと

 

心に決めた今日この頃です。

 

 

 

何を食べるか、食べないか…

 

この本をヒントにさせていただきましたよ。

 

 

 

f:id:happysmilekun:20170227141917j:plain

美人はコレを食べている。~食べるほど綺麗になる食事法
木下 あおい (著)

広告を非表示にする

花が繋ぐ縁

おすすめの本

花々
原田 マハ (著)

 

f:id:happysmilekun:20170212185825j:plain

とても心癒される美しい物語でした。

カフーを待ちわびて】の続編になっています。

オススメ。

 

 

カフーを待ちわびて
原田 マハ (著)

f:id:happysmilekun:20170212185840j:plain

広告を非表示にする

恐れずに自分自身を生きる。

おすすめの本

喜びから人生を生きる! ― 臨死体験が教えてくれたこと
アニータ・ムアジャーニ (著), 奥野節子 (翻訳)

f:id:happysmilekun:20170206205327j:plain


もしここが天国だったら? ― あなたを制限する信念から自由になり、本当の自分を生きる
アニータ・ムアジャーニ (著), 奥野節子 (翻訳)

f:id:happysmilekun:20170206205345j:plain

 

これまで『正しい』思っていた社会通念が

実は本当でなかったとしたら?


本当に大切なことは、

ただ、自分のままでいて、

喜びから人生を生きること。


末期癌から、臨死体験を経て

真実に気づいたアニータさんからのメッセージ。

ぜひ、ご一読ください。

 

 

広告を非表示にする

思考を手放し、流れを受け入れる。

おすすめの本

サレンダー
マイケル・A・シンガー (著), 菅 靖彦・伊藤由里訳 (翻訳)

f:id:happysmilekun:20170204002447j:plain

サレンダーとは、
明け渡す、委ねる、任せるという意味です。

 

著者は、
「頭の中からいつも聴こえる話し声は何?」という疑問を持ちます。

 

そして、頭のなかの活動のほとんどが、

自分の好み、好き嫌いを元に展開していることに気づき、

その選り好みを手放すことに決めます。

 

すると、人生が不思議な展開を見せ始めるのです。

 

著者の経験から来る実話が
素直な言葉で語られています。

 

今年、一番オススメしたい一冊です。

 

広告を非表示にする

ガンディーからのメッセージ

おすすめの本

ガンディー 魂の言葉
マハトマ・ガンディー (著), 浅井 幹雄 (監修)

 

f:id:happysmilekun:20170203174340j:plain

 

1869年生まれのマハトマ.ガンディーの残した言葉が
今、私たちの胸を打ちます。

是非、ご一読ください。

 

☆☆☆ 以下、本文より抜粋 ☆☆☆

 

生活必需品をつくる術を手放すな

 

生活必需品をつくる手段は、
それを必要とする人々自らの手に委ねられなくてはならない。
神がすべての人に空気や水を授けたように、
生活に欠かせない食糧や衣料などもまた、
すべての人が自由に手に入れられるようにすべきである。
決してこれらを、搾取の手段として利用してはいけない。
いかなる国も組織も企業も、
これらを独占するのは不当なことである。


☆☆☆☆☆☆

広告を非表示にする

美味しいものが満載。

おすすめの本

喋々喃々
小川 糸 (著)

 

f:id:happysmilekun:20170130063500j:plain


東京の下町で

着物のお店を経営している一人の女性が主人公。

四季折々の東京の風景と

美味しいお料理がたっぷり堪能できるお話です。

オススメ。

広告を非表示にする