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ハッピースマイルの日記

「人生を笑って生きるためには、どうしたら?」と考えていたら、大事なことが見えてきました。

ナゾが明かされる面白さ。

おすすめの本

ダ・ヴィンチ・コード
ダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (著)

 

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このお正月休み、

上巻、中巻、下巻と

一気に読みました。

実話がテーマとなっているので

ストーリーが面白いだけでなく、

興味深い内容が満載です。

おすすめ。

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穏やかな元旦。

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本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

石垣島より。

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美味しそうなお料理がたくさん登場。

おすすめの本

三人屋
原田 ひ香 (著)

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以下、amazonサイトより抜粋

内容紹介
朝は三女の喫茶店、昼は次女のうどん屋、夜は長女のスナック――
可笑しくて、ホロリとしみる、商店街の人情ドラマ

お年寄りの多いラプンツェル商店街で、「ル・ジュール」が再開店した。
時間帯によって出すものが変わるその店は、街の人に「三人屋」と
呼ばれているが、店を営む三姉妹は、そのことを知らない。
近所に住むサラリーマンは三女にひと目ぼれ、
常連の鶏肉店店主は出戻りの幼なじみにプロポーズ、
スーパーのイケメン店長の新しい恋人はキャバ嬢で!?
ひとくせも、ふたくせもある常連客たちが、今日も飽かずにやって来る……。
心も胃袋もつかむ、おいしい人情エンターテインメント!

 

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まつ日の出。

今年もありがとうございました。

 

地球に、太陽に、宇宙全部に

 

感謝!

 

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石垣島より。

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表紙のイラストも味がある

チョコチップ・クッキーは見ていた
ジョアン フルーク (著)

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ブルーベリー・マフィンは復讐する
ジョアン フルーク (著)

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軽く、楽しめる探偵小説です。

物語に登場するクッキーの数々が

メチャ!おいしそう!


読みながら、

スターバックスで売られている

アメリカンな大きいクッキーが食べたくなります。

 

シリーズ化されているので、

続けて読んでみたいと思います。

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日本人が成し遂げる新しいビジネスとは?

おすすめの本

日々、

わたしたちが感じている「苦悩」は

潜在意識の中に蓄積された「過去の情報」から来るそうです。

それを浄化する方法があるとのこと。

ハワイに古代から伝わる超簡単な方法です。

日本人がやるべき新しいビジネス、

その在り方などについても言及されています。

ぜひ、ご一読ください。

 

豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換
ハレアカラ・ヒューレン (著), 河合 政実 (著)

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(136頁より抜粋)
わたしたちは何も賢くなる必要はないのです。
心が純粋であればいいのです。
例えば、わたしは大学に行って博士号を取得していますが、
たくさんの知識を得ることはできましたが、知恵は与えられませんでした。
大学に行っていろいろなビジネスに関して学んだとしても
それは知恵ではなかったのです。
ただ知識を詰め込まれただけだったのです。
知恵というのは過去の記憶の再生からくる情報ではなく、
ゼロからやってくる情報なのです。
ゼロからしか「神聖なる存在を」からしか得られない情報こそ
私たちが欲しい情報、知恵なのです。
それはわたしたちのなかに本来あるものなのです。
しかも知恵は無料なのです。

(以下、略)

 

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気軽に楽しめる一冊。

家政婦は名探偵 (創元推理文庫)
エミリー・ブライトウェル (著), 田辺千幸 (翻訳)

 

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事件の謎を解いていく【家政婦さんたち】が主人公。

家政婦さんたちのお手柄なのに、

主人である警部補が事件を解決しているかのように段取る、

本当にクレバーな家政婦さんたちなのです。

 

楽しくサラッと読めます。

 


以下、amazonより抜粋

内容(「BOOK」データベースより)
とびきり善人だが、刑事としての才能はほぼ皆無なウィザースプーン警部補。事件のたび困りはてる主人を放っておけない“名探偵”の家政婦ジェフリーズ夫人をはじめ、彼を慕う屋敷の使用人一同は、秘かに探偵団を結成する。今回警部補が担当するのは、毒キノコによるらしき殺人事件。探偵団は先回りして解決し、主人の手柄にできるのか?痛快ヴィクトリア朝ミステリ新シリーズ。

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