読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ハッピースマイルの日記

「人生を笑って生きるためには、どうしたら?」と考えていたら、大事なことが見えてきました。

何を食べるか、食べないか。

2月中旬にインフルエンザにかかり、 改めて食生活を見直そうと 心に決めた今日この頃です。 何を食べるか、食べないか… この本をヒントにさせていただきましたよ。 美人はコレを食べている。~食べるほど綺麗になる食事法木下 あおい (著)

花が繋ぐ縁

花々原田 マハ (著) とても心癒される美しい物語でした。 【カフーを待ちわびて】の続編になっています。 オススメ。 カフーを待ちわびて原田 マハ (著)

恐れずに自分自身を生きる。

喜びから人生を生きる! ― 臨死体験が教えてくれたことアニータ・ムアジャーニ (著), 奥野節子 (翻訳) もしここが天国だったら? ― あなたを制限する信念から自由になり、本当の自分を生きるアニータ・ムアジャーニ (著), 奥野節子 (翻訳) これまで『正しい』…

思考を手放し、流れを受け入れる。

サレンダーマイケル・A・シンガー (著), 菅 靖彦・伊藤由里訳 (翻訳) サレンダーとは、明け渡す、委ねる、任せるという意味です。 著者は、「頭の中からいつも聴こえる話し声は何?」という疑問を持ちます。 そして、頭のなかの活動のほとんどが、 自分の好…

ガンディーからのメッセージ

ガンディー 魂の言葉マハトマ・ガンディー (著), 浅井 幹雄 (監修) 1869年生まれのマハトマ.ガンディーの残した言葉が今、私たちの胸を打ちます。 是非、ご一読ください。 ☆☆☆ 以下、本文より抜粋 ☆☆☆ 生活必需品をつくる術を手放すな 生活必需品をつくる手…

美味しいものが満載。

喋々喃々 小川 糸 (著) 東京の下町で 着物のお店を経営している一人の女性が主人公。 四季折々の東京の風景と 美味しいお料理がたっぷり堪能できるお話です。 オススメ。

無名であることこそ、大事。

リーチ先生原田 マハ (著) 日本文化に魅せられた イギリス人陶芸家、リーチ先生と 弟子たちの物語。 有名な陶芸家になろうとするのではなく、 無名であることに意味がある…や、 独自性こそ大事だから、 師の真似をする必要はない… など、 原田マハさんが 普…

オトナ向け。赤ずきんちゃん。

おとぎ話の忘れ物 (ポプラ文庫) 小川 洋子 (著), 樋上 公実子 (イラスト) 赤ずきんちゃんや 人魚姫のお話が 小川洋子さんの手で ユーモアと毒、 優しさと切なさを含んだ物語に 変身しています。 樋上さんのイラストも素敵です。 ぜひ、ご一読ください。

今、改めてオススメの一冊。

阪神淡路大震災が起きた あの日から22年です。 あの日。 【黙祷】しながら 【黙祷の意味】を心の底から感じた大震災でした。 1995年に東経135度で起きた地震の意味を 違う角度から示してくれるこの本。 ガイアの法則千賀一生 (著) いま、改めてオススメしま…

人間の知っていることなんて、ほんのちょっとだけ。

私の幽霊 ニーチェ女史の常識外事件簿朱川湊人 (著) 本文より抜粋… 【この世の中は今も未知の存在に満ちていて、 人間の知っていることなんか、 広い世界のほんの一部にすぎない。】 タイトルからホラーを連想しがちですが、 怖い話ではないので、ご安心を。…

その意味を知る。

ロスト・シンボル 上 ダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (翻訳) この本の扉に 次のような言葉があります。 (抜粋) 世界の意味に気づかずにこの世界を生きるのは、 書物にふれずに大きな図書館を歩き回るようなものだ。 ー『象徴哲学大系』 著者ダン.ブラウ…

全てが生き合う世界。

生きるぼくら (徳間文庫) 原田 マハ (著) 中学時代、いじめにあい、高校を中退して 四年間引きこもっていた主人公 「人生くん」。 あるきっかけから祖母の家、蓼科へ。 そこで祖母の田んぼづくりをすることになる。 祖母の田んぼは、不耕起栽培。 耕さないし…

ナゾが明かされる面白さ。

ダ・ヴィンチ・コードダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (著) このお正月休み、 上巻、中巻、下巻と 一気に読みました。 実話がテーマとなっているので ストーリーが面白いだけでなく、 興味深い内容が満載です。 おすすめ。

美味しそうなお料理がたくさん登場。

三人屋原田 ひ香 (著) 以下、amazonサイトより抜粋 内容紹介朝は三女の喫茶店、昼は次女のうどん屋、夜は長女のスナック―― 可笑しくて、ホロリとしみる、商店街の人情ドラマ お年寄りの多いラプンツェル商店街で、「ル・ジュール」が再開店した。 時間帯によ…

日本人が成し遂げる新しいビジネスとは?

日々、 わたしたちが感じている「苦悩」は 潜在意識の中に蓄積された「過去の情報」から来るそうです。 それを浄化する方法があるとのこと。 ハワイに古代から伝わる超簡単な方法です。 日本人がやるべき新しいビジネス、 その在り方などについても言及され…

一気読みした一冊。

太陽の棘 (文春文庫) 原田 マハ (著) 美術をテーマにされるときの 原田マハさん。 本質を見極める視点が素晴らしい。 オススメ。

ちょっとした事件を解決。

どちらの本も 日常の風景の中にある ちょっとした事件を解決していきます。 そのやり取りの中に 人や動物の優しさや心模様が見え隠れ。 サラリと読めて、 ホンワカします。 シャルロットの憂鬱近藤 史恵 (著) モップの精は深夜に現れる近藤 史恵 (著)

一人と一匹の絆。

年月日閻連科 (著), 谷川 毅 (翻訳) ひとりの老人と 目が見えない犬が主人公。 一人と一匹の 愛情あふれるやりとりを ぜひ、お読みください。 作中、色彩や音の表現も 独特で、興味深いです。 オススメ。

岡山の方言が面白い。

でーれーガールズ 原田 マハ (著) 原田さんの他の作品とは 少し毛色が違っていますが、 岡山の方言が面白い作品。 作中の人物がイキイキと描かれていて、 一気に読めます。 女子高校生にオススメ。

精神世界を分かりやすく。

降参のススメ阿部 敏郎 (著), 雲 黒斎 (著) あの世に聞いた、この世の仕組み雲 黒斎 (著) スピリチャルがお好きな方なら 雲黒斎(うんこくさい)さんの 著書やブログをご存じだと思います。 彼の著書の素晴らしいところは、 分かりにくい精神世界を 色々な例…

憧れの女性。アナスタシア

アナスタシア ウラジーミル・メグレ著 シベリアの森の美女 アナスタシアの生き方は わたしたち 現代人に 「本当に大切なものは何か」 「人間は何をするために地球に生きているのか」 を教えてくれます 日本語版は 3巻まで出ていますよ ぜひ ご一読ください …