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ハッピースマイルの日記

「人生を笑って生きるためには、どうしたら?」と考えていたら、大事なことが見えてきました。

石垣島の11月。

ふたたび、暑さが戻ってきました。 石垣島の海。

デカっ

子どもなら 十分、傘になるほど 大きな葉っぱ。

バナナ。

庭に バナナが。

スピリチャル系に入る時の気持ち。

アウト・オン・ア・リム (角川文庫) シャーリー マクレーン (著) スピリチャル系の翻訳で有名な 山川紘矢、亜希子夫妻が 『翻訳して良かった本の一冊』 として、 いつだったか、どこでだったか 忘れましたが… 紹介されていましたので、 遅ればせながら、読ま…

じじこが狙うのは…

庭に遊びに来た 白い鳥。 愛ネコ、じじこが狙っています。

キッズスペースもあるレストラン

石垣島にて 女性に人気のレストラン。 アモーフさん。 https://www.facebook.com/amofu2016/ ワンプレートランチは こんな可愛いメニューでした。 色々な食材が少しづついただけて、 美味しかったです。 キッズスペースもある店内は、 可愛いインテリア。 オ…

急に涼しくなりました。

石垣島は、 常夏かと思っていました… 11月になると 涼しくなるのですねー

石垣島の太朗さん。

ご近所で 陶器の焼き物を製作、販売しておられる 『太朗釜』の太朗さんが 写真集を出版されました。 太朗釜で買えば、 サインしてもらえるかも…? アマゾンでも買えるようです。 ご覧ください。 ディア・インディア 単行本 – 2016/11/1掘井 太朗 (著)

チェスの美しい世界

猫を抱いて象と泳ぐ 小川 洋子 (著) 当たり前ですが… ヤッパリ、 作家さんって、 スゴイ! チェスの世界など何も知らないけれど、 その美しさに引き込まれます。 オススメ。

石垣島の気持ちいい風景。

真喜良小学校前の公園。 大きな木が いい感じです。

石垣島の美味しいもの。

島豆腐。 身体にも良いし、美味しい!です。 トッピングを工夫すれば、 居酒屋の一品のよう。

本質を見る視点

奇跡の人 The Miracle Worker 原田マハ著 明治時代の青森が舞台の小説。 盲目で、耳が聞こえず、口も利けない少女と、 弱視の女性教師が主人公。 著者である原田マハさんの 本質を見る視点が めちゃめちゃ良い! オススメ。

名前はわからないけれど。

自然がいっぱいの石垣島。 本州ではお目にかかれない草花が いろいろ。 日々、楽しませてくれます。

愛犬リクちゃんです。

クマじゃないよ…

名画の見方が解る小説。

ジヴェルニー の食卓 原田マハ著 私は、これまで、 美術とは何なのかが 全然 分かりませんでした。 美術館などに行っても、 大した感動もなく。 ただ、絵の前で、 『有名な作家さんの作品なのだな〜』 と思いながら館内を一周して帰る…という人でした。 この…

白い雲と、白い月。

写真は、 10月22日のお昼頃の空。 月がちょうど半分。 白く輝いていました。

実がつきますように。

ご近所で パイナップルを植えておられる方から ピーチパインの苗を いただきました。 写真は、 根を太陽に向けて 干しているところ。 こうしておくと、 根腐れしないとのことです。 うまく実がなったら、 夏に石垣島に来られた方に 召し上がっていただけるか…

ハワイの言葉。

いっそイラスト.ハワイ単語帳 園田レナ著 この本に ワタシの心の琴線に ピピッと引っかかるフレーズが 書かれていました。 《高貴な、偉大な人には強いマナ mana=神通力 が宿るといわれています。》 …と。 私たちは誰でも、 強いマナを持つ、 高貴な人にな…

言葉の使い方が また、いい。

龍宮川上弘美著 あちらの世界と こちらの世界が 川上さん 独特の文体で コラボレーション されています。 オススメ。

良いお天気。

木も 気持ち良さげ です。

緑が濃い。

ここは石垣島。 いい感じのジャングルがあります。 ヒトの手が入っていない自然が たっぷり。 美しいです。

鳥 の名前は不明です。

秋になり、 首の長い 白い鳥が たくさん見られるようになりました。 石垣島で 冬を越すのでしょうか?

朝の光。

数日前の朝日。 目で見ても綺麗ですが 写真に撮ると また違った光が美しいです。

魔法のように事件を解決するには?

モップの魔女は呪文を知ってる 近藤史恵著 お掃除のバイトをしている かわいらしい女の子が 主人公。 まるで魔法使いのように 周りで起こる事件を解決していきます。 魔法使いになるコツは 1・ 周りの出来事をよく見て、 2・人の気持ちが分かること… なのだ…

虹日和。

本日は、 1日 のうちに 虹が二回 見られました。

土とともに暮らすということ。

農ガール、農ライフ 垣谷美雨 (著) 派遣切りにあい、 恋人にフられ、 住む場所もない! ダブル、トリプルに人生のピンチ! …という 30代OLさんが主人公。 スルスルと、一気に読み切りました。 個人的には、 仕事として『農業』に従事するかどうか、 というよ…

『さようなら。わたし』もオススメ!

つるかめ助産院 小川 糸 (著) あつあつを召し上がれ小川 糸 (著) 小川糸さんの小説は どれも優しい空気感で溢れています。 読み終わったら ホッコリ癒されます。 一度読んだ後、 もう一度、はじめから ゆっくり丁寧に 読みかえしたくなります。 物語の舞台と…

原田マハさんにハマった。

楽園のカンヴァス 原田 マハ (著) ワタクシが 原田マハさんの小説に ハマったキッカケとなった作品。 オススメ!

今、オススメの一冊。

聖なる予言 ジェームズ.レッドフィールド著 この作品は、1995年に出版されています。 今は、2016年。 地球に住む人類の意識が 次元上昇すると盛んに言われた 2012年や、2013年を超えて、 4年ほどがたちました。 いま、改めてこの本を読み返してみると、 歴史…

美しく、おもしろい一冊。

注文の多い注文書 小川 洋子 (著), クラフトエヴィング商會 (著) サリンジャー、村上春樹、川端康成などの文学と 美しい写真。 そして 小川洋子さんのユーモアあふれる視点が コラボレートされた作品。 切り口がおもしろい。 本って、こういう書き方もあるの…

幸せのおすそ分け。

石垣島ANAホテルにて 結婚式のカップルが ちょうど、チャペルから 出てこられました。 おめでとうございます!

ココロの準備を整えるべし。

タイトルだけで、納得‼︎ の一冊。 『準備が整った人に、奇跡はやってくる』 あなたの毎日が好転する15の方法 ウエイン・W. ダイアー (著), ダイアーさんの本は どれもオススメ‼︎

写真も文章も良いです。

オススメの本。 樋口可南子のきものまわり 清野 恵里子 (著) 雑誌メイプルに掲載されていた内容を 一冊にまとめた本。 樋口さんの美しさはもちろん、 文章を書かれている清野さんの 読みやすい文章が素敵です。 サラリと読めてしまう オススメの一冊。

未来の人間は、何を話しているか?

オススメの本。 大きな鳥にさらわれないよう 川上 弘美 (著) この小説のなかでは、 現在の人類は絶滅しています。 そのあと… 未来の人間が どんな風に生まれ、 どんな風に話し、 どんなことを考えているのか? 作られたお話とは思えないくらい、 リアルに感…

果肉たっぷりマンゴー。

石垣でオススメのカフェ。 Coral Tree Cafe さん。 マンゴージュースは、果肉たっぷり‼︎ しそジュースは、マスターお手製だそう。 どちらも美味しかったです。

かき氷。

石垣島。 光楽園さんにて。 ウマっ!

梅雨の晴れ間。

石垣島より ヒマワリが満開です〜

シーサーさんと海。

沖縄スタバのタンブラー。

虹のおすそ分け

石垣島より。

美しい海。

リクちゃんとともに 癒されています。 石垣島にて。

ええコトバやなあ。

飛行機の搭乗券に 『OOKINI!!』 英語のアイとビックリマークが重なって 何を書かれているのか しばらく眺めてしまいました。 『おおきに』 ええコトバやなあ!

春の日本海を行く。

日本海をフェリーで航行中。 我が愛犬も 黄昏る夕陽…。

それが言いたくて歌ってる。

ヒップホップや ラップの歌がすきで、 特に歌詞に感銘を受けています。 歌詞をよく聴いていると 韻を踏みつつ 深いメッセージを込める…という 芸術技が 至る所に散りばめられていて スゴイ‼︎と 思うのです。 先日、たまたまYouTubeで聴いた曲。 HOME MADE家…

逆風満帆。

槇原敬之さん。 高橋尚子さん。 假屋崎省吾さん。 横山剣さん…などなど 頂点を極めたあとの 挫折、転落、逆風… を体験された人たちの 再生への歩みが綴られています。 逆風満帆朝日新聞be編集部 高い山には 深い谷があり、 ビッグなコトを成し遂げた人たちの…

ファンでなくてもオススメの本。

槇原敬之の本。 松野 ひと実 (著) 音楽ライターの松野さんは、 1991年に初めて槇原敬之さんと出会います。 長い年月をかけて 取材されてきたコトや、 デビュー前からの 槇原敬之さんのことが書かれています。 彼の歌に対する想いもよく分かり とても良い本で…

自分の花を咲かせるということをもう一度考える。

槇原敬之さんの ライブをdvdで見る機会がありました。 LIVE DVD SYMPHONY ORCHESTRA『“cELEBRATION 2010”~Sing Out Gleefully!~』 槇原敬之さんの歌詞は どれもココロの奥にある温かい気持ちや ホントウニ大切なことについて 描かれているので 大好きです。 …

自分のやっていることを疑うのは難しいもの。

『五十歩百歩』 という故事成語のできる元となった漢文を読む機会がありました。 『五十歩百歩』の故事から孟子が伝えたかったことは、 「王が行っている政治は、となりの国と比べても大きな差はなく本質的な違いはないのです。(だからとなりの国から民衆が…

目に見えるモノの奥を見抜ける人。

この本を 読みかけています。 竜馬がゆく〈1〉 司馬 遼太郎 (著) 幼い頃の坂本龍馬は、 ハナタレで、泣き虫で いつまでも寝小便をしている 子どもでした。 多くの周りの人たちは 目に見えるそのまんま 『ハナタレで泣き虫のあかんタレ』と言いましたが、 姉…

人はなぜ山に登るのか。

一歩を越える勇気 栗城史多 (著) エベレストなど 世界最高峰の山に登る。 それも 無酸素、単独で。 登山を全く知らない私には 想像もつかない世界です。 正直いうと、 私自身はいま、 『上を目指す。不可能に挑戦する。』 などなど、 『がんばること。努力す…

ゴミ拾いで人生を変えた男。

オススメの本のご紹介です。 半ケツとゴミ拾い荒川 祐二 (著) 著者の荒川さんは、 裕福な家庭に育つ いわゆる『おぼっちゃま』。 大学生の頃は、 親からの仕送りを遊びに使い果たし、 就職活動もする気になれず…で、 『夢なし。希望なし。自信なし。生きる価…