ハッピースマイルの日記

「人生を笑って生きるためには、どうしたら?」と考えていたら、大事なことが見えてきました。

自分を惜しみなく表現する…ということについて。

先日

手話の講座を

見学する機会が

ありました。

 

耳が聞こえない人たちは

一生懸命

手を動かし

相手の表情を読み取り

伝え合おうと

していました。

 

その様子を拝見していて

思ったことを書きます。

 


…ワタシは

カラダの機能を

全て使うことができるのに

それらを

一生懸命

使おうとしていただろうか?

 

実は、

極度の『緊張しい』のワタシ

なのですが


緊張するから…と

退き、

ただ、退くだけの自分ではなかったか?


…と反省しました。

 


緊張で

口から出る言葉が

発せられないなら

他に伝える方法はないかと

考えることもできたのではないか?

 

ワタシは

ありがたいことに

すべての機能を

持たせていただいているのに…

 


…だけど

そういうことを

頭でカシコク

わかっていながら

 

ジブンのチカラを

惜しみなく表現することが

まだ

コワイままでいる。

 

その内面の問題が

カベになっている…

 

それもまた、

本当のことなのです。

 

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