ハッピースマイルの日記

「人生を笑って生きるためには、どうしたら?」と考えていたら、大事なことが見えてきました。

資本主義から半分降りる…という生き方。

おいしい資本主義 

近藤 康太郎 (著)

 

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東京やニューヨークで

バリバリの新聞記者をしていた著者。

 

資本主義社会に疑問を感じ、

自分の食べる分のお米を自分で作ろうと決心します。

 

農業など全くやったことがないのに、

九州にて

記者の仕事をしながら、

朝一時間の米作りをする…

 

という実話が書かれています。

 


ニンゲンの生き方や

この社会の在り方について

述べられています。

 

『新しい生き方のカタチ』として

参考になる本です。


オススメ。

 

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